カブの種まきをしました。、
土曜日(15日)に大阪の孫から、「コンデジカメラを貸して!」と
のことで、カメラは幾つか持っているので、その中で一番、軽い、ソ
ニーのサイバーショットwd640 1610万画素(確か10数年前)としま
した。
カメラの取り扱い説明書がなかったので、ネットから引き落とし
て、メモリーに書き込みました。特に蓄電池と充電器も廃止となっ
ていたので、中古の純正とし取り寄せ中です。
今日、Amazonで低価格のカメラについて調べてみると、充電器と
蓄電器の値段で、コンデジカメラが買えるんです。しかも、4800万画素。。。
すごい!!画素数ですね。
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冬準備は
今日18日から本格的に寒くなるらしいですが、冬の準備がまだ遅れ
ています。やっと、昨日より冬対策を始めました。
1.ビニールハウス(屋根だけビニール)の側面に不織布(2.4m×2.2m)
を貼り付けて、ビニールハウスだと言うことにしています。
1月には、不織布をビニールに変更予定です。

ビニールハウスは不織布で側面を囲みました。
2.今年はビニールハウス(4段縦形)をイチゴ専用にして、冬越え対策
用としています。ビニールを巻いていますが、通常、前面に不織布を
被せます。

3.ビニールハウスに似たトンネル用のビニールが売っていましたので、
購入したので、これも設置したいと思います。

ビニールとU字支柱の組み合わせ、これから、設置します。
4.小さなビニールトンネル(0.3m×1.5m)程度を2つ設置する予定です。
ビニールとU字支柱の組み合わせ、これから、設置します。
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フレッシュかぶの種まき
カブは、4回程種まきをしましたが、上手くいっていません(;;)
今回はカブの種まきは種袋に書かれている通りに種まき期間を守って
みたいと思います。
11月に種まきが出来るカブを探していたら、フレッシュかぶがその
期間に播ける種としてダイソウに置いてありました。
ダイソウの種は2つで100円ではないので残念ですが、一つの袋が
100円です。

種まきをするフレッシュかぶと鉢
このシリーズはおかずの一品として種まきしてみたい
仕上がりの料理を描いてあります。
小さくあくが少なくサラダにオススメ!!と
カブの根や葉にはビタミンA、B2、C、カルシウム、鉄、食物繊維
が特に葉に多く含まれています。
また、根にはデンプン分解酵素のジアスターゼが多く含まれ、胃腸
の働きを助けます。
カブは和、洋、中華いずれの料理にも使え、酢漬け、汁の実、煮物
などでおいしく食べられます。
カブは根の大きさで大、中、小があり、特徴がある品種も色々あり
ます。
また、形も球形、偏球、長形などに分けられ、根色も白、淡緑、紫紅、
紅などがあり、栽培するのが楽しみです。
種まき時期:【9月〜11月】 収穫時期:【10月〜12月】当地域の時期
生育適温は20~25℃前後で、高温に弱く、涼しい気候を好むので、栽
培の適期は春と秋になります。
春にあまり早く種まきすると低温に感応してトウ立ちします。
種まきの2週間以上前までに、苦土石灰とよく再利用する土の全面に
散布し耕します。
種まきは深さ1~1.5cmほどのまき溝を作り、種をスジまきとします。
その後、5mmほど覆土して軽く押さえ、しっかりと水やりします。
カブの種まきに適している時期は5月〜6月と9月〜11月です。
秋まきの場合は、種まき後、
コカブは約40~50日、中カブは約50~60日、大カブは約60~90日が
収穫の目安です。
間引きは
1回目を本葉1枚、2回目を本葉2~3枚、3回目を本葉5~6枚の頃に
します。
種まき後3~4日で発芽します。間引きは葉が重ならない程度に、残
す株の根を傷めないようにするのがコツです。
株間は最終的に小カブでは約10cm、中カブでは15~20cm、大カブ
では30~40cm程度です。
夏は寒冷紗などをかけると強い直射日光から守り、乾燥を防ぎます。
冬はビニールトンネルをかけると防げます。
カブは収穫までの時期が短いので、プランターで十分に育てる
ことができます。
ベランダ栽培で育てる場合、カブの種類によってプランターやポットを
使い分けます。
土の乾燥は根が割れる要因になるため、水やりは忘れないようにします。
間引き後に、1度だけ化成肥料を追肥します。大型のカブの場合は間引き
後に2回追肥しします。
根菜類の中でも、小カブは比較的易しいと聴いていました。去年から、
種まきから育てる計画でした。
ところが、記憶では昨年、数個は収穫できて、よかったんでしたが、
残りが出来が悪かったです。・・・考えているよりは難しいなぁ~と思い
ました。
悪かったのは【間引きと追肥のタイミング】と思っています。
教本によると、「根が肥大するためには間引きと追肥は大事な作業です。」
と記載されています。
※間引きのタイミングを逃すと根が大きくならないので注意します。
カブは土からせり上がるように育つので、間引き後はしっかりと土寄せ
をします。
根部の肥大が始まるころは肥料を要求するので3回目の間引き後とその
1~2週間後の2回に追肥を施します。
新聞紙を被せ、用土の乾かないように新聞紙で覆いました。
種まきは深さ1cmほどの溝を作り、「条まきまたは点まき」
にします。

この鉢に種まきしました。
ーーーーー作業はここまでしました。ーーーーー
1回目の間引きを終わりムシ除けを被せました。
追肥は基本的に不要ですが、生育期間が長い場合は、最終間引き後に
化成肥料を(1~2回)施します。
収穫は、直径5~6cmを目安に、早めに収穫するようにします。
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今日のビオラ

屋外で育てていますが、草勢が増してきました。
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最後まで御覧頂きありがとうございました。
aiu